ブログ・闘病記
狭心症に関する体験談/ブログ記事をご紹介しています。体験したご本人様にご用意して頂いた文章を掲載中です☆ご協力ありがとうございました。
「同じような病気で悩んでいる人のために、私も体験談を紹介してもいいですよ!」という方は、ブログ掲載フォームよりお知らせください。
「ブログで記事書いてみたよ♪」「ブログ書いてないけど体験談紹介するよ♪」という方をお待ちしております(^^)/
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狭心症に関するブログ・闘病記

- 管理人様: 内藤さん
- 説明文:
前回のステント留保部に一部ステントを重ねるステント留保術で生還。。。。
これらを闘病日記としてまた、その後、通院中(現在も通院中)に医師から渡されたいろいろな冊子、ならびに健康上の注意点などのパンフレットなどをもとに、自分自身への戒めの為に、また同じような経験をされている方への何かの参考になれば、また健康な人への警報として冊子並びにパンフレットの貴重な情報をブログ風に書いていきます。 - 病歴、現在の症状:
- - 訪問者へのメッセージ:
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- 管理人様: 虚匠?さん
- 説明文:
本サイトは、私が一生涯の道楽にする、と自分で勝手に決め込んでいる「車」と「釣り」の話題を中心としたもので、その基本コンセプトは『自分自身の「車バカ」ぶり、「釣バカ」ぶりを曝け出す!』です。 - 病歴、現在の症状:
- - 訪問者へのメッセージ:
よろしかったら、足跡を残していって下さいね♪ご意見、ご感想など、お送り頂ければ幸いです♪
狭心症に関する記事を掲載しているブログ
狭心症をメインに扱っているブログではありませんが、狭心症に関する記事を掲載しております。ぜひ参考になさってください。

- 管理人様: mi-koさん
- 当時~現在の症状:
私は登山をしますが、今年2月雪山を楽しんだ後、肋骨の奥が「ズ~ン」と痛いような感覚が時々起こり、同時に体調も非常に悪く心臓とは思わず病院に行きました。
近くの内科では鍼や気功の治療もされていて、その鍼の先生から「心臓の検査をしてください」と勧められ、総合病院で検査を行った結果、トレッドミル検査で心電図に異常が見られ、また心筋シンチにても虚血部分が認められ、カテーテル検査を行いました。
幸い冠動脈に狭窄は見られず、最近になり少しずつ知られてきている「微小血管狭心症」であることに判明しました
これは更年期女性のホルモンの急激な減少に伴い心臓を取り巻く細い血管が痙攣を起こし、心臓の血液の流れが悪くなり冠動脈の痙攣による狭心症と同じように胸痛発作を起こすのです。
私の場合は胸全体をガシンと掴れるような痛み、左背中から胃あたりまで突き刺されるような痛苦しさ、左肩から首、顎にかけての痛み、胸が詰まるような感じ・・が多分痛みとしては軽い方だと思います - 治療・対処法:
治療はカルシウム拮抗剤ヘルベッサーを飲み、ニトロペンも持ち歩いています。ヘルベッサーは細い血管も広げてくれる効果があり、薬を飲みだして発作の起こる回数も減り、痛みも軽くなっています。 - 訪問者へのメッセージ:
この「微小血管狭心症」は「たけしの本当は怖い家庭の医学」でも放送されましたが、最近知られはじめたばかりで多くの中高年女性が知らずに悩んでいらっしゃるようです。
幸い私は心電図などで直ぐに異常が出て、診断につながったのですが、なかなかカテーテルにいたるまでにならない方も多いようです。
「微小血管狭心症」の第一人者で千葉県立東金病院 副院長天野恵子先生
http://www.nahw.org/Local/Lib/H18_report/18_04-05.pdf
詳しい情報を知ることが出来ます。参考までにご紹介いたします

- 管理人様: 橋本さん
- 当時~現在の症状:
糖尿病を発病して3年ぐらい経過した時に突如胸痛が起こり、念のため心臓カテーテルを行ったが異状はなく、冠攣縮性狭心症と診断された。
ストレスが多い時や不規則な生活が続くと、ある日突然胸痛が起こる - 治療・対処法:
痛みが30分以上続くときは舌下錠(ニトロール)を服用。ただし、副作用で頭が痛くなるで、多少の痛みでは服用しない。 - 訪問者へのメッセージ:
発作が起こっているときは何も考えられず、不安だけが増大します。糖尿病を患っていると合併症である動脈硬化性疾患を起こしやすく、恐怖を感じることが多いのです。
しかし希望を捨てずに自分のペースで人生を楽しんでいこうと思って書いています。

- 管理人様: 森村愛さん
- 当時~現在の症状:
3年ほど前から突然胸に激痛が生じるようになりました。だいたい10分から15分程度痛みが続きます。ただ、半年に一回程度生じるだけだったので病院へ行くこともなく経過していました。
しかし昨年夏以降痛みが生じる間隔が短くなり、3ヶ月に一回から1ヶ月に一回とその間隔が短くなってきたのと、痛みが耐え難くなってきたということもあり、循環器科で診察を受けることにしました。心電図などではまったく異常もなく、3月末から4月初めにかけて入院、カテーテル検査を受けました。結果は冠攣縮性狭心症ということで、ニトロペンを出していただきました。
それ以降は発作自体は時々生じますが、ニトロを使用することで痛みからは逃れることができるようになりました。ニトロを口に入れるとまだ溶けきっていないうちから痛みは弱くなってきます。まさに魔法の薬だと思っています。なお、発作が起きる時間帯は私の場合ほとんど不定期です。当初は日中が多かったような気がしますが、最近は夜に生じる傾向が強いように思います。
日常的にはヘルベッサーを朝晩服用しています。時々発作には至らない程度の胸に違和感が生じることが度々あります。一時期ヘルベッサーに代わるジェネリック薬品を使用したことがありますが、先に述べた違和感に軽い痛みが含まれるようになりましたので、現在はヘルベッサーに戻しています。
医師からはタバコをやめるように言われていますが、なかなかやめられずにいます。少々ニトロに頼りすぎなのかもしれません。 - 治療・対処法:
2ヶ月に一回循環器科での診察を受けています。
治療といっても特にはなく、朝晩2回食後にヘルベッサーを服用し、肌身離さずニトロペンを常備しています。 - 訪問者へのメッセージ:
狭心症を特別に扱ったブログではありませんが、症状に変化があったときなどに病気の件について触れます。参考になるかどうかはわかりませんが、今後は発作の状況や、医師からの助言などがありましたら日記にできるだけ加えていくようにいたします。

- 管理人様: kanbe49さん
- 当時~現在の症状:
僧坊弁置換術後心不全。(オペ2回)
三尖弁閉鎖不全症
不安定狭心症
元々心臓に障害があるため、普段から動悸・息切れの症状が出やすかった。そのため狭心症の症状だと気が付くまで時間がかかってしまった。
普段の息切れとは多少異なり、階段昇降時、歩行中でもかなりの息切れに伴い、胸の辺りが重苦しい等の症状があったため、主治医にその旨を伝えたところ「不安定狭心症」と診断され、緊急入院となった。
おそらく症状に変化が出たのは入院する半月前ではないかと思われる。
退院後は入院する前に比べ、胸の重苦しさも取れ、息切れはあるもののそれほど苦にはならない程度に回復した。 - 治療・対処法:
食の欧米化が進むに連れて、日本の食卓から和食が消えかかっている昨今。冷凍食品などは便利で調理も至って簡単。
便利なものが巷に溢れかえり、「食」に関してもインスタントで済ませてしまう「手抜き」が当たり前のようになった現代の食生活。
乱れた環境のつけが「肥満」を増長させ、メタボリックシンドロームという言葉を生み出しました。
日本で「心臓病患者」が増え続けている背景には、こうした食生活と運動不足が大きく影響しているのでしょう。
健康は自己管理によって守らなくてはなりませんが、ストレス社会の中では中々難しいかも知れません。
わたしは毎日心臓日記を付けて、変化を記録するようにしております。
体重・血圧・脈拍などは誰にでも簡単に計ることができますから、ぜひ実行してみてください。
それぞれの数値は毎日変わりますが、大きな変動がない限り特に注意することはないでしょう。
通院中の方であれば、その変化を主治医に見せることをお薦めします。
狭心症の体験談
- 管理人様: うさこさん
- 病歴、現在の症状:
産まれつきの 弁膜症ですが、何事もなく30歳もこえ 普通に生活していました。がある時動悸がして その後 通院 2年ぐらいして 心臓機能も落ちて手術。 今は 元気です! - 訪問者へのメッセージ:
同じように悩んだり 不安を持っ方々のお話が聞きたいです。





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